【地球オワタ】地球が滅亡しそうになった9つの化学実験。これを見ると貴方は震えが止まらなくなる。

2017/11/01 UPDATE
 
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  • ①【ロシア】コーラ半島のボーリング実験

  • 出典: onikowa.com
  • 1970年頃、旧ソ連の化学実験のことです。

    内容は、「地球をできるだけ深く掘る」

    1994年までに地殻の12kmの深さまで掘ることはできたらしい。

    もしかすると、コントロール不能の大きな地殻変動を引き起こしたかもしれませんね。

    ※地底人に会うことはなかったようです。

  • ②【ニュージーランド】津波爆弾

  • 1944年から1945年の間に、人工的に津波を引き起こす爆弾の実験が行われていました。

    恐ろしい爆弾ですね。

    戦争が起こったとしても戦略的にこの爆弾を使うことができれば、相手の国を一気に壊滅状態にすることも可能です。

    しかし数千回にも及ぶテスト爆発の後、この実験は中止に終わりました。

    もし、この爆弾が完成されていたら、一体何万人が犠牲になったのでしょうか。

  • ③【アメリカ】オペレーション・シーラス

  • 今から70年以上前に、アメリカはドライアイスで嵐を作り、ハリケーンの経路を変える実験をしていました。

    科学者たちは大西洋に向かって動くハリケーンに大量のドライアイスを投げ入れ、予測不可能な方向に変えてしまった。

    このハリケーンは大量の犠牲者を出し、2億ドルの損害を引き起こしました。

    今では国連の条約に反するため、このように天候を変える兵器は作ることができません。

    天候を変えるというのはものすごく恐ろしい力ですね。

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